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近況報告というより自慢がしたかった

100万RTAは7分台の大台にのって

そんな私は結構幸せを噛み締めてます

それだけです




というわけでもなく

いつもの頭の使い方が出来なかったので仕方なく100万をしていたという背景もありまして

そこで解ったことは

思考も思想も別のもので

考え主義主張はその理論そのものになくて

どの方角に進んでいるか

そしてそれらは選択するものではなく混濁させるものであって

現実は現実でしかないということかな・・・わからないけど






自分の性格による考えと

発想を転換させた考えがあるとして

それらは現実に即していること自体に価値があるわけではなく

本来ならば精神性そのものを尊重すべきであって

その先に論理的、芸術的、精神的な考え方があるだけで

影響自体も絶えず受けていくべきだと思う









現実は必ずしも正しいものを指し示してくれるわけではなく

しかし現実に起きたことが正しいという意味付けがなされてるから、厳密には正しいんだけども

それは感情を無視しすぎているんじゃないかなー

感情は見えないものを見えるようにしてくれるもので

一種の人格とも言っていいし

となれば感情の数に人格は比例するし

それらが気づかせてくれる現実や感覚の数々もとても大切なものだ






論理解釈は

それら自体に思想を持つけど

精神性のつながりにある異文化交流の材料でしかないと感じる

自分の現実はその人が認識するものという考えがあって

それが正しいとは思わないけど

精神性の一種だ






現実に良い成果を齎すことが

正しいことなのかもしれないけど

そこに正義はないのかも






だから現実的な考え方をある場面で求められても

それを人格に矯正させることはあまり好ましくないんじゃないかな・・・

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